最近、また熊の出没ニュースが多くなってきましたね。
熊も怖い存在ですが、林業にとっては蜂もとっても怖い存在になります(/ω\)
7月頃から働き蜂が活発になると言われていますので、蜂に刺された際に起きるかもしれないアナフィラ
キシーショックから従業員を守るために、毎年6月はエピペンと呼ばれる補助治療剤(アドレナリン自己
注射薬)を病院に出向いて処方してもらっています。
エピペンは、太ももにぶっさすことで針が出て薬液を体内に注入するペンシル型です。
アナフィラキシーショックの症状がでたら、ちゅうちょなく自分で自分の太ももに
ぶっささなければなりません(*´Д`)
写真のように練習用もありますから、刺された時を想定して練習することも大切だと思いました。
安心してください!!
練習用には、針も薬液も入ってない状態です(^-^)
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junko
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