エピペンを処方しなおしてもらいました

更新日:2026年7月8日


最近、また熊の出没ニュースが多くなってきましたね。

熊も怖い存在ですが、林業にとっては蜂もとっても怖い存在になります(/ω\)

7月頃から働き蜂が活発になると言われていますので、蜂に刺された際に起きるかもしれないアナフィラ

キシショックから従業員を守るために、毎年6月はエピペンと呼ばれる補助治療剤(アドレナリン自己

注射薬)を病院に出向いて処方してもらっています。

エピペンは、太ももにぶっさすことで針が出て薬液を体内に注入するペンシル型です。

アナフィラキシーショックの症状がでたら、ちゅうちょなく自分で自分の太ももに

ぶっささなければなりません(*´Д`)

写真のように練習用もありますから、刺された時を想定して練習することも大切だと思いました。

安心してください!!

練習用には、針も薬液も入ってない状態です(^-^)

らぶ汰

この記事を書いた人

junko

愛知県小牧市から山梨県南部町に嫁いで、現在は会社の事務員として働いています。
趣味はバレーボール観戦。廃墟好きな面も。。。

林業についてはまだまだ勉強中ですが、身近なことや地元南部町のことなどほっとする情報をお届けしたいと思っています‼

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